どうも超真面目なうちの婿殿はもしやちょっとヘンかもしれない・・・

前年結婚した子ども。
お彼女は高校生が設定だったパパで、はなはだ真っすぐで望ましい乳幼児だ。

在宅にも友だちとして、ところが、2,3ごと来たことがあり、自身としても以前から知っていたパパだったので確か出来ました。

ウェディングの後の披露宴も断じて笑わない婿殿。
こちらの台に回って来た時、はからずも
「○○君、ひときわ笑って!」
と言ってしまったそばだ。その時も一寸ニコッとしただけでした。

無愛想では無いんですヨ。

だが子どもに聞くと、家ではどうにも急にふざけたようなことをするそうです。
「あ、ですから披露宴の時笑わなくても、同級生の乳幼児陣はわかってるのね」
と自身が言うと、
「ううん、高校生の時から独特な雰囲気があって、それほど大笑いとかはしなかった」
というではありませんか!

外部での言動のフラストレーションが子どもという両者になったときの所作に見つかるのでしょうか?

「で、〇〇君、どういう案件始めるの?」
といった、聞いたら
「ええ、時として靴下投げていらっしゃる。」

!?

それは少し・・・。

「この間は自身にボトムス投げて来て笑ってた。」

ちょっ、ふと待ち受けなさい。
ボトムス!?

自分はふっと子どもに言ってしまいました。
「そんなことされたら、自身なら離婚する!」

履いた後のボトムスか綺麗なボトムスかは聴き忘れましたが(;’∀’)車買取と言えばココですね。